先日放送していた今年度の「日本アカデミー賞」の授賞式
改めて去年は見た映画が多かったなぁと、夫と二人で驚いた。
今、映画も行きにくくなって、せっせと家で映画でも見ましょう。
と思っても、なかなか毎日の生活リズムの中ではじっくり見る時間も持てずにいます。
まあたまに見るからこそいいのではないか、とも思ったり。
そんな中、ブログのお友達のさえさんが最近お家で見たという「ある男」
2022年公開の映画ですが、公開時には私も気になっていた映画なので、ある機会に「ある男」(笑)、見てみました。
平野敬一郎のベストセラー小説の映画化ですが、例によって小説は全く読んでいない白紙状態です。
ある日不慮の事故で命を落としてしまった夫は、名前もわからない全くの別人と言う事がわかる。
妻夫木聡、安藤サクラ、窪田正孝、出演
自分ではどうする事も出来ない運命の苦悩を描いている社会派の映画です。
2023年の日本アカデミー賞では、
「作品賞」「主演男優賞(妻夫木聡)」「助演女優賞(安藤サクラ)」「助演男優賞(窪田正孝)」「監督賞」
と、総ナメした作品でした。
去年も映画館で見たのはミッションインポッシブル以外は邦画だったので、ロサンゼルスで開催されたアカデミー賞の方は、日本からの映画以外見た事が無い映画ばかりでした。
改めて、ゴジラ-1.0、君たちはどう生きるか、良かったですね~
今日もお立ち寄りくださり、ありがとうございました
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